被災された方へドローン空撮で支援を。

被災された方の笑顔を増やしたい。

キャッチフレーズ

建物損害調査とは?

お客様の大切な資産であるご自宅や建物を、専門家スタッフが見落としがちな損害も発見いたします。調査費用は、完全成果報酬制のため調査をし、申請を行った結果、 保険金を受給できない場合は、費用をいただいておりません。

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台風でも請求できるの?

台風による自然災害は、私たちの住まいに大きな被害をもたらします。住宅や家財が台風等の被害に遭った場合は、火災保険でその損害を補償することができます。 火災保険には「火災補償」、「風災補償」、「水災補償」等があります。どの補償内容が適応されるかは、被害状況に応じて異なります。 火災保険と名前はついていますが、実際は「風水害」、主に「台風」被害による請求が多いのが現状です。

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ドローンによる損害調査?

昨今、ドローンによる調査や測量が普及し始めています。 技術の進歩により人が立ち入れない場所や、危険な場所の調査が可能となっています。特に屋根などの高所の調査においては、細やかな損害を発見しやすくなっています。

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火災保険・地震保険に加入されている皆様の多くが・・・

・火災・地震以外の損害で請求できることを知らない。
・請求できる箇所が多くあることを知らない。
・損害に気づいていない。
・申請に慣れていない。

そのため、ほとんどの皆様が自費での修理か,そのまま放置してしまっています!

弊社では、調査のプロがお客様の気づかない損害箇所も発見します。
また、保険金請求手続きのお手伝いをし、お客様の請求漏れによる損を防ぎます。
※不正な保険金請求をさせることは一切ありませんので、安心してご相談下さい。

火災保険は、火災以外の台風・暴風・突風 等の風災/水災/落雷等の自然災害 にも適応されます。
皆様が所有する建物はもちろん、アンテナ・太陽光パネル・エアコン室外機等の破損にも適応されます。
自然災害による損害を受けると、火災保険は何度も申請でき、保険料の値上げもありません。保険金の請求期限は、損害が発生してから3年間です。
既に修繕が終わった工事でも、3年以内であれば、遡って請求できます。